しばもさ

しばもさ

しばらく模索していきます。

寝落ちの絶望は死にたくなるほどやばい

仕事が楽しい人はよく教育された素晴らしい人種だと思いますが、残念ながら私はそうではありません。

ひたすらに定時を待ち望む系リーマン、どうもtozukaです。

そんな模範的リーマンである私たちにとって、夜の時間は大事な、大事な自由時間な訳ですよ。

その大事な時間をね、睡眠に使ってしまっていいのかって話ですよ。

早く寝て仕事も効率化! なんて言ってられません、それじゃ結局自由時間も仕事のために過ごしている事になるわけですから。

私は自由時間は本当に自分がやりたい事をやる! 自由時間は自由に過ごす!






なんて言いながら、、、いつも寝落ちするんです。

もう寝落ちは最悪。自由時間は当然無くなるし、寝た気もしない。

寝落ちして起きたら夜中の1時とかもうどうすればいいんだよって感じ。

「寝落ちで3時間くらい寝たし、3時間分起きちゃおうかな?」なんてやると次の日死ぬ。なんだよ、俺の3時間どこいったんだよ。

だから最近は仕事帰りにエナジードリンクを買って飲んでます。私の1日は帰ってからがスタートなんです。

睡魔殺すべし、我の自由奪う悪なり。

でも寝るのは好き。オフトゥン大好き。

あれですよ? 寝るのは好きだけど、仕事のために寝るのは違うって話よ? そこ理解してくれないと情緒不安定な文章に見えてしまうから。



そう考えるとやっぱ1日が24時間って足りないよな〜?

1日を48時間にしてそのうち8時間を労働にすれば、自由時間も睡眠も十分取れて労働意欲が上がると思いませんか?

結論を申し上げますと私は週休3日制度に大賛成でございます。

なんつってる間に1時っすよ(笑) あ~あ、社畜の辛いとこね、これ

(寝落ちして洗濯機回っている間に書きました)